久米聖一
フースラーのアンザッツ2番について~鎖骨の間
L’lutima canzone(Tosti)
音楽の文法~表現の法則
母音唱を考える~母音での練習の長所と短所
絶対音感と相対音感
フースラーのアンザッツについて~声の「あたり」
フースラーの発声法について
息を流すことの意味~息は少しずつ長く
声区について~記事のまとめ
ジラーレとアクート~その時の声帯の状態
パッサージョの位置~チェンジとも言われる声が大きく変化するところ
声区に関する用語
声区
横隔膜~記事のまとめ
曲の分析(イタリアの歌曲)~記事のまとめ
音階について~記事のまとめ
調性について~記事のまとめ
合唱のヴィブラートを考える ~極端になりすぎないように
E lucevan le stelle(星は光りぬ) ~トスカの一番有名なアリア
時代は行き過ぎる~新しい演奏スタイルが流行すると極端になりやすい
オペラの特殊性
子音の練習~B,F,V
喉に負担のかからない発声~良い発声をしても喉に負担はかかる
固定ドと移動ドの2種類がある理由
声楽指導者の頭の中を少し公開2 ~音程について
声楽指導者の頭の中を少し公開1 ~レッスンの組み立て方
腹式呼吸は特別な呼吸法ではない
音取りの苦手な方へ4
久米音楽工房 声楽、発声、ピアノのレッスン 神奈川県川崎市