久米聖一
音程を少し低いところから上げていく~音をずり上げる
自分が良いと思う音楽と評価が高い音楽~正しい評価は難しい
精神状態と発声~意外と難しい問題
フースラー発声法の特徴~解剖学的に発声のメカニズムを研究
コロナの中でのレッスン
音を飛ばすのは息を飛ばすことでは無いことについて2
音を飛ばすのは息を飛ばすことでは無いことについて~遠くまで届く音と息のスピードは関係ない
羊と鋼の森~調律師の映画です
弱音発声について2~衰退する弱音発声レッスン
お腹が膨らむように息を吸うことが正しい呼吸法だという考え方をなくそう
弱音発声について
正しい解釈について~正しい解釈を求めることと、正しいことだけが正義でも無い
横隔膜を見つける~強くよりも見つけること
調性には性格がある3
芸術家って変人?
コロナの影響で練習できない方へ3
表現って何。「違和感」を考える
コロナの影響で練習できない方へ2
コロナの影響で練習できない方へ
頭頂の「あたり」~一番薄い声の出し方で、楽に高音を出すのに有効な練習
歌っているとだんだん喉が締まっていく理由~本当に喉が狭くなっているわけでは無い
ウォームアップについて~良い面と悪い面
レッジェーロ、リリコ、スピント、ドラマティコと声帯~声の重さの分類
音取りの時に同時にやるべき2つのこと~正しくよりもどんな音楽かを感じ取る
ヴィブラートはどこでかける?~ヴィブラートの種類
「顎に力を入れてはいけない」を考える~脱力とは必要なところに正しく力を入れること
喉の練習と呼吸の練習~発声の目標31
呼吸の練習で気をつけること
久米音楽工房|声楽、ピアノ