発声について
強い音を出すと音程が下がることと、強く出すことによって高い音が出せるようになることについて
お腹に力を入れる~正しくない力の入れ方がある
鼻声~鼻腔共鳴のために鼻から息を出す必要は無い
良い声の条件~良い声の判断基準3つ
横隔膜の練習について
声を集める~音を強くしていくときの問題点
喉を開けることが空間を広げることだと勘違いしたときの問題点
喉声~声帯を強く閉鎖してもきれいな音にする
横隔膜の働き~横隔膜は広がりながら収縮する
喉を開ける~喉はしっかり閉じないと音は出ない
腹式呼吸~腹式呼吸が出来なければならないといった束縛から自由になる
発声の情報を見分ける
息の色と発声について(腹圧)~息に圧力を加える?
舌が堅くなることについて~舌の状態については考えない方が良い
発声が良くなると倍音が増えると思われる理由~雑音と倍音
発声における息と音の関係
喉を開いて声帯を閉じること~喉を開いて閉じるって何
喉が開いているかの判断は見た目では分からない~音質の変化で声帯の伸展を感じる
不安定な声~音域の広さ、音量の変化、息の長さ、そして安定感
声帯と音程~音程変化のしくみ
声区についてあれこれ2
声区についてあれこれ1
合唱でアルトが弱いケースが多いことについて~アルトが大変な理由
結節とポリープ~声帯のトラブル
倍音は多い方が良い?~倍音が多い方が良い音だという思い込み
共鳴のスペース~共鳴のためにスペースを広げた方が良いという思い込み
たくさん息を吐く?~息は少しずつ
たくさん息を吸う~肺活量の違うはずの男性と女性が同じ長さのフレーズを歌うということは
久米音楽工房 声楽、発声、ピアノのレッスン 神奈川県川崎市